RIDE ON TIME

V6・ライドオンタイム(ROT)見逃し配信を無料視聴する方法を伝授(シーズン3)

ジャニーズグループのバックステージを深く掘り下げる連続ドキュメンタリー番組「RIDE ONE TIME(ライドオンタイム)」

2021年2月26日からV6の回がスタートしました。

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V6が出演「RIDE ONE TIME」の概要

2020年にデビュー25周年を迎えたV6。

V6は1995年11月1日、東京・代々木第一体育館でデビューして以来、何度も代々木第一体育館でライブを行ってきました。

V6自身、そしてファンにとっても"聖地"とも言える場所で、デビュー25周年の記念日に無観客配信ライブ「V6 For the 25th anniversary」が開催されました。

メンバー全員が40代になった今、さらなる成長と進化を求める配信ライブにスポットを当てた構成となっています。

ナレーションは風間俊介です。

V6「RIDE ON TIME 」エピソード1(2/26OA)

V6#1 Coming Century

昨年デビュー25周年を迎えたV6特集のEpisode1。

V6は1995年、バレーボールワールドカップのイメージキャラクターとして結成されデビューした。変化の激しい芸能界で、25年もの間アイドルとして第一線で活躍する彼ら。記念すべき節目を迎えた今だからこそ語られる想いとは。6人のリアルに迫る。

V6はグループ活動だけでなく、それぞれが独自の分野で自らの武器を磨いてきた。舞台、ミュージカル、映画、ドラマ、テレビ番組の司会など、そのいずれにおいても高い評価と確かな実績を積み上げている。そんな個々の活動にも密着、多彩な個性についてもフィーチャーする。

デビュー25周年の記念日となる昨年11月1日。「V6 For the 25th anniversary」と題した無観客配信ライブが開催された。会場は、25年前のデビューイベントに始まり、その後も10周年、20周年と節目のタイミングでライブを行ってきた、東京・代々木第一体育館だ。この公演に向け、6人はこれまでにない挑戦を始めていた。

メンバー全員が40代になった今も、さらなる成長と進化を求め、貪欲に稽古に臨む6人の姿を追う。

今回はカミセン2人にスポットを当てた回でした。

  • 岡田のエンタメに対する考え、物づくりへの葛藤、
  • 剛君が苦手な現場・好きな現場
  • 健君が手話を学びはじめたきっかけ

など本人の口から語ってくれます。

PINEAPPLEの振り入れに苦戦するメンバーの様子や剛健がワンコと戯れる様子も見れますw

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V6「RIDE ON TIME 」エピソード2(3/5OA)

V6#2 20th Century

1995年11月1日、鮮烈なデビューを果たしたV6。

年齢もジャニーズJr.としての経験値もバラバラな6人だったが、まとめ役を担ってきたのが、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の年上3人からなる「20th Century(通称トニセン)」だ。

井ノ原は、2010年から8年間NHK『あさイチ』にキャスターとして出演、2015年には『第66回紅白歌合戦』で白組司会に抜擢、国民的司会者としての確固たる地位を築いている。またテレビ東京『出没!アド街ック天国』の2代目司会は、その見事な進行ぶりが高く評価され、まもなく6年目を迎える。井ノ原は「新しいことやるとか、前に戻そうとか、結構柔軟なんですよね。その場その場で起きることに対応している感じなんです」と語った。

長野は13歳でジャニーズ事務所に入所。1988年にはドラマ『3年B組金八先生』に出演するなど、デビュー前から俳優として活躍。デビュー後の1996年には、『ウルトラマンティガ』の主人公ダイゴ隊員を好演、一大ブームを巻き起こした。また、大の料理好きが高じて、調理師免許と野菜ソムリエの資格を取得、芸能界屈指の食通と言われている。個人での活動について「仕事はひとつひとつ、意識は一緒で、大切にしていきたい」と話した。

坂本は圧倒的な歌唱力と確かな演技力が高く評価され、ミュージカル俳優としての地位を確立している。その世界に魅了された経緯について「あれ、気付いたら俺、自由に手足伸ばしてるみたいな。ここを逃す手は無いというか、自然とそこに足が向かっていた」と振り返り、「ミュージカルという場所だけは手放したくないですね」と迷いなく語った。

撮影スタッフに「使いどころあります?」と心配する岡田。

けんかもないし、平和。「なんかありますよね?」と聞くスタッフに「ないない、そんなの通り過ぎた25年だもん」と答える姿にじーんときますね。

今回はトニセンの回。

  • 「MC」の仕事に対するプレッシャーに悩んでいたイノッチ
  • 長野君のグルメの仕事に対する熱意
  • リーダーの緊張する仕事・しない仕事、年齢との戦い

を見ることができます。

ちょっとだけ、なにわ男子の道枝君も出てます。

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V6「RIDE ON TIME 」エピソード3(3/12OA)

昨年デビュー25周年を迎えたV6特集Episode3。

V6は1995年11月1日、東京・代々木第一体育館でデビューを果たした。その後、10周年や20周年の節目はもちろんのこと、過去何度も同館でライブを行ってきた。そんな、グループの”聖地”とも言える場所で、デビュー25周年の記念日に配信ライブ「V6 For the 25th anniversary」が開催された。配信の強みを活かしたいと、メンバーが意見を出し合い、事前収録とリアルタイムのライブ映像を織り交ぜる演出が練り上げられた。

昨年秋、リハーサルが始まった。振付スタッフと共に確認していたのは、ファンクラブ会員に向けてライブの最後に披露する新曲「クリア」。ラッパーのKREVA氏に制作を依頼した楽曲だ。井ノ原快彦は歌詞が書かれた資料を指しながら「もろ、今のって感じだと思うよ、V6の」と語った。リハーサルと並行し、25周年を記念して発売されるビジュアルブックの打ち合わせが行われた。この日は、写真と共にインタビューを掲載するかどうか検討されていた。メンバーからは、言葉がない方が伝わる、という意見が。さらに収録する写真について、岡田准一が昨年秋から撮り始めていたメンバーのオフショットも使用するのはどうかという提案が出た。森田剛は「他の人ではありえない距離にいるじゃん、メンバーだから。その写真はやっぱり特別だと思うの」と話した。 衣装の打ち合わせでは、三宅健が「ステージ衣装=スパンコールみたいな概念をなくして欲しい」とスタッフに提案。等身大の自分達を見せたいと、幾度となく話し合いが重ねられた。

25年間、共にかけがえのない時間を積み重ねてきたV6。そんな6人が、今だからこそ見せられる至高のパフォーマンスとはー。

V6「RIDE ONE TIME」SNSの感想

V6のRIDE ON TIMEの感想をツイッターから集めてみました。

とにかくV6の25年の歴史が垣間見れる番組になっています!

V6「RIDE ON TIME」無料視聴まとめ

V6の穏やかさの裏に隠された努力や思いに思わず涙すること間違いなしなRIDE ON TIME 。たまに差し込まれているVのわちゃわちゃも注目です!

FODなら2週間無料で視聴できるので、V6クラスタさんはぜひ見てみてくださいね!

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